身近なお困りごと対応

■ 7月21日 青崎東にカーブミラー設置

4月末に、府中町の住民の方から、「青崎東住宅バス停側から下ってくる車両が、横断歩道の停止線前に停車すると、石垣が邪魔になり左側からくる車両が見えない。そのため、停止線を 越えて横断歩道まで出てから停止するケースが多い。そうなると、左側から 下って横断歩道を渡ろうとする自転車が止まり切れず危険な思いをする。」とのご指摘を受けていました。

その後、広島県警に相談したところ、「カーブミラーを設置すると改善される。道路管理者である府中町にミラー設置のお願いをする」との回答をもらっていました。

そして、本日現場を確認したところ、新たなカーブミラーが設置されていました。

実際に、クルマで走行して確認したところ、これまで停止線あたりからでは死角になっていた、左側からの車両や歩道の自転車がはっきりと見えるようになっており、ずいぶん改善されたことが確認できました。

迅速な対応を行っていただいた、広島県警及び府中町役場に感謝いたします。

また、皆様も身近なお困りごとなどございましたら、何なりと高田までお申し付けください。